東堂チヨは常子の恩師でモデルは?女優片桐はいりはあまちゃんにも出演!

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常子の女学校時代の恩師東堂チヨ役

演じるのは、女優片桐はいりさんです!

個性派女優として有名な彼女ですが、今回の役は

女学校の先生の役なのです!どのような先生を演じるのでしょうか?

また、片桐はいりさんのプロフィールも紹介します!

常子の恩師 東堂チヨ(とうどうちよ)

常子の女学校時代の恩師。
女性でも、最初からあきらめず挑戦すれば道が開けることもある、と常子に教え、後の人生に影響を与える。同時に鞠子も影響を受け、それがきっかけで進学を志すようになる。
引用:www.nhk.or.jp
東堂-チヨ

 

女優 片桐はいり(かたぎりはいり)

1963年1月18日生まれ(53歳) B型

東京都出身 女優

片桐はいり

出典:img.stardust.co.jp

見た目からして、個性派女優さんだと言う事が分かりますよね!

昔は、サスペンス系や死体の役等が多かったようです…

ドラマ・映画・舞台等で活躍しています!

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NHK連続テレビ小説

2013年 「あまちゃん」安部小百合役

片桐はいり まめぶ

出典:img5.blogs.yahoo.co.jp

「うどんじゃなくて、まめぶです」のセリフが印象深いですね!

朝ドラ「あまちゃん」では、不思議でおかしな役としての印象が強かったですよね!

とと姉ちゃんでは?

常子鞠子が通う女学校の教師役なのです!

平塚らいてうに影響を受けた教師役なので、芯の通った強い女性を演じるのではないでしょうか?

前回の朝ドラ「あさが来た」で大島優子さんが平塚らいてう役を演じて話題になりましたね!

平塚らいちょうの詩の意味と内容は?担任が常子に渡した青鞜という雑誌とは?

「女性といえども挑戦する事を恐れてはならない」

という考え方を常子に教えて、妹である鞠子も、大きな影響を受けるのです!

女優片桐はいりさん演じる東堂チヨの教えは、後に常子が出版社を立ち上げる力になったのです!

モデル人物は?

東堂チヨにモデルの人物はいません!

連続テレビ小説の中の「オリジナルキャラクター」となっているようです!

まとめ

常子・鞠子の女学校時代に大きな影響を与える事となる、恩師東堂チヨ

東堂チヨから女学校時代に受けた教えは、後に常子の大きな力となります

また、東堂チヨは常子の妹、鞠子にも大きな影響と力を与えました!

昭和の女性だけでは、苦しく生活が出来ない状況を変えたい!と

戦後常子は「女性の為の情報誌」を作り始めます!

雑誌作りを始める常子にとって、恩師東堂チヨの教えは

どのように影響して、常子の原動力となっていくのでしょうか?

女優片桐はいりさんの演じる、東堂チヨ役は物語にとって、とても重要で

視聴者にとっても勉強になる人物となりそうですね!

また違った、片桐はいりさんの演技が見れそうな所も、楽しみの一つです!

常子担任東堂チヨ登場!片桐はいり濃すぎるキャラ!

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